BAO BAOトートバッグ|ルーセントとプリズムの違いって?

BAO BAO ISSEY MIYAKEといえば、BAO BAOトートバッグ
折り紙の折り目のような三角の、幾何学模様のようでもあるこの模様
三角形のピースを組み合わせた構造で、中に物を入れることで平面から立体へと彫刻のように形が変わるのが芸術性高いバッグ
個性的な見た目に反して、機能性もよく、主に使用されているPVCなどの素材は水や汚れに強く、メンテナンスが簡単という

見かけるとお洒落だなって思うバッグですが
定番の2大シリーズである「ルーセント」と「プリズム」
違いは「三角ピースの大きさ」
おすすめの選び方を

カジュアル・スポーティな用途なら「ルーセント」

アクティブ、個性的、モダンな印象
1つ1つのパーツが大きいため、幾何学的なデザインがはっきりと主張されます。
普段のカジュアル服、Tシャツにデニム、モードなスタイリング、メンズライクなファッションにも

「LUCENT(ルーセント)」の代表的なサイズ(6×6)は、約34.5cm×34.5cm(重さ約390〜400g)で雑誌やA4サイズが綺麗に収納できる、普段使いや通勤にもちょうどいい大きさ

LUCNET・ルーセントを見る

三角パーツが小さい「PRISM(プリズム)」の6×6だと:約27.5cm × 27.5cm

上品・きれいめ・ビジネス用途なら「プリズム」

エレガント、上品、大人っぽい印象
パーツが細かいため、中に物を入れたときにクシャッと柔らかくしなやかな形に変形します。光の反射も細かくなり、まるで宝石のような繊細な輝きを放ちます。
オフィスカジュアル、きれいめなワンピース、大人の落ち着いたコーディネートに。バッグサイズが小さければフォーマル寄りのスタイルにも

PRISM・プリズムを見る

Lucent バッグ

ブラック Matte ショルダーバッグですが、小さくてもジオメトリックパネルが主張するので、辛口バッグに使えそう

Lucent Matte ショルダーバッグ

●カラー:ブラック
●素材:ポリエステル/アニマルフリーレザー/PVC/ナイロン
Lucent ショルダーバッグ

トートバッグがバオバオの定番のような気がするので

Bao Bao Issey Miyake Prism ジオメトリック バッグ

シルバートーン ジオメトリックパターン トップハンドル クラスプ留め フラットベース

Bao Bao Issey Miyake Prism ジオメトリック バッグ

●カラー:シルバートーン
●素材:ポリウレタン/ポリエステル
Bao Bao Issey Miyake Prism Plus バッグ
約8センチのマチが折り込まれたbao bao prism
最初から奥行きが必要な時にはちょうどいい(お弁当箱とか、ボトルなど)
優しいカラーのラインナップがかわいい